木のぬくもりを感じた家に憧れております

マイホームは家族がともに成長して、やがて親から子へそして孫へと受け継がれていく場所のような気がします。
この先長く住む家だからこそよく検討して、家族全員が心から満足できる一軒を建てたいものです。
私は、どうせマイホームを建てるのなら木のぬくもりを感じながら生活したいとかねがね思っておりました。
木の香りや風の香りを五感で感じながら暮らしてみたいというのが夢です。
家族が集うダイニングルームには特に木のこだわりを持ち、洗面コーナーや浴室にも木をふんだんに使って心の贅沢を味わってみたいものです。
空気が澄んで、まるで森の中にいるかのような雰囲気に憧れてます。
家に帰ってきたら家族全員がホッとできる場所の空間を作ってあげたいのです。
高望みかもしれませんが、兼六ホームは御客様の立場になっていろんな望みを適切にアドバイスしてくれそうなので、思いきって長年温めていた自分の頭の中に描いてた構想を相談してみようかと思っております。